| ●宇佐美海水浴場海開き!!(6月22日更新) |
宇佐美海水浴場、海開き!「今年も、安全で、楽しい夏を過ごせますように!!」
伊東市・宇佐美海水浴場安全祈願祭。今年もいよいよ、この季節がやってきました。
きれいで・安全な、楽しい宇佐美海水浴場を支えていらっしゃる地元の方々です
(平成13年6月17日) |
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| ●バレーボール大会開催(6月22日更新) |
●大ハッスル!「”オール伊豆”ママさんバレーボール大会」が開催されました!!
伊豆長岡・古奈チームの強力メンバーの皆様との1枚です。この日、オール伊豆ママさんバレーボール大会で皆さん大ハッスルでした!!
(平成13年6月17日・伊東市勤労者体育センター) |
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| ●伊東事務所移転のお知らせ!!(6月22日更新) |
6月8日、長年御世話になっていた伊東事務所の建物の老朽化に伴い、この度、伊東事務所を下記住所に移転いたしました。
事務所開きには、玖須美神社・朝日宮司様のもと、伊東市漁業組合、伊東市長婦人、自民党伊東支部鈴木政調会長、増田伊東市市議、森伊東市市議、伊東市新風会・山口婦人部長、伊東市新風会・前青年部長石田氏にご参加を頂きました。
有難うございました。改めて、多くの方々に支えられている事を痛感しております。下の写真はその模様です。御近くにお寄りの際は、是非、御気軽にお立ち寄り下さい。 |
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〒414-0027
伊東市竹の内1-1-10
電話:0557-37-5120
FAX:0557-36-8474
kibe-info@nino-net.com
木部佳昭 伊東事務所:事務局 |
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| ●春季セミナー大盛況でした!!(6月22日更新) |
先日、6月5日(火)、赤坂プリンスホテルにて、予定通り、「木部佳昭・新政治研究会・春季セミナー」が開催され、多くの方々にお集まりいただき、大盛況に終わりました。
セミナーでは、新谷先生から「IT革命の本質」を鋭い視点で、的確にポイントを突いて頂き、ご参加を頂いた多数の”これから本格的にIT導入を考えていらっしゃる事業主の方々”は、特に、実際ご自分の目の前にある問題として、本当に真剣な眼差しで参加されていました。
この後に開かれた、御食事を兼ねた懇談会でも、参加された方々の間で、ITに関する情報交換などが行われていました!!
また、右写真にもあるように森田実先生は、現在、連日のようにマスコミで取り上げられている”小泉政権”の内容を中心に、故事成語を交えながら、今後の政局、産業経済のゆくえについて、非常に分かりやすく弁論していただきました。
先にも述べたように、この後、会場を移動し、御食事を兼ねた、懇談会に移り、そこでは、住友不動産・安藤先生の「木部先生には一生をかけて恩返しをしなければならない」のご挨拶と乾杯の音頭を頂き、今セミナーにご参加を頂いた皆様、たくさんの情報交流を致しておりました。
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●挨拶を述べる木部佳昭と森田実先生。 |

●弁士、森田実先生とそれを聞き入る木部佳昭(左奥)、新谷文夫先生(左手前)。右側は、多くの参加いただいた方々の真剣な眼差し!! |
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| ●春季セミナー開催のお知らせ(5月25日更新) |
木部佳昭「新政治研究会」春季セミナー
日 時:平成13年6月5日(火)
第一部 セミナー/17:30〜
第二部 懇親会/19:00〜
会 場:赤坂プリンスホテル「五色」1階「紺青の間」
講師
●株式会社日本総合研究所創発戦略センター所長:新谷文夫先生
「二一世紀の経済と日本型経営」
●政治評論家:森田実先生
「日本の危機を考える」
御問い合わせ:新政治研究会事務局
TEL:03-3580-2061
※このセミナーの模様は、当HPで、後日、写真を交えてその内容を報告いたしたいと考えていますので、お楽しみに!! |
●小泉政権発足にあたり(5月02日更新) |
新緑の候、皆様には益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。今回。小泉新政権が発足した事に対し、新政権の意義についてご説明申し上げます。
まず、小泉首相・自民党総裁に対し、祝意を申し上げます。
新政権は、マスコミ各社の世論調査で、いずれも80%という、戦後政権史上最も高い支持率を記録しています。これは「改革」の旗を掲げる小泉首相への国民の皆様からの強い期待の現れである事に他なりません。この国民の皆様の期待と指示をしかと受け止め、小泉首相の下で、「改革」へ向けて歩みを進めなければならないと考えています。
今回、総裁選挙が行われましたが、その特徴は、一般党員の声が大きく反映されたという事であります。本県でも明らかのように、小泉総裁を待望する声が切望として湧き上がり、党としても厳粛にその声を受け止めたという事であります。この一般党員の声は、すなわち、国民の声であるということは言うまでもありません。
自民党が、小泉政権誕生を契機として、改革、再生の道を歩む事を強く期待するとともに、私、木部佳昭もその先頭に立つことをお誓い申し上げます。
この一般党員の声とは何かについて、付言したいと思います。
わが自民党は、1955年(昭和30年)の結党以来、長きにわたり政権を担ってきました。それは、国家の行く末を考えると同時に、国民の思いをわが思いとして捕らえ、国民の声に絶えず耳を済まし、これを汲み上げるという基本姿勢を堅持してきたからに他なりません。
しかし、近年、長期政権の驕りが随所に示され、ややもすると独善的になり、あるいは目先の「利」にとらわれるという弊害が生じてきた事は率直に認めなければなりません。いわゆる永田町の論理だけにとらわれて、結党の原点である、国民の思いをわが思いとする基本姿勢を忘れるが如き行為や、政策が散見される事はまことに遺憾の極みであります。
その結果が、無党派層の拡大を促し、反発を招いていることは事実であります。すなわち、「自民党よ、現下の不況の痛みを、わが痛みとしてとらえ、速やかに有効な景気浮揚策を実行せよ」「自民党よ、派閥政治にうつつを抜かすな」などの声であり、それを真摯に受け止めて反省し、改革を断行しなければなりません。
今回の総選挙は、「変革」への決意を新たにし、改めてその決意を強く固める契機になったという意味で、大きな意義があったと確信しています。今回の小泉政権の誕生は、それを断行する絶好の機会であります。国民の声は、翻って見れば、責任政党である自民党への、強い期待の現れであると信じています。結党の原点に立ち返り、再生する事が期待に応える道であり、我々はそれをやり遂げなければならないし、やり遂げる事ができると思います。
新政権は、国内の最重要課題である経済問題について、景気を一刻も早く浮揚させ、不況を脱却し、基本的な構造改革の断行に着手するよう、最善の努力を傾注する必要があります。
そのためには、小泉首相の強いリーダーシップの下、老壮青の世代が、しかと結束しなければなりません。「今回の新政権を誕生させた父親は、中曽根康弘元首相、母親は今回外務大臣に就任した田中真紀子氏である」とマスコミ各誌は報じています。中曽根さんと、田中真紀子さんがしっかり手を結んで、小泉首相を支えていく、これこそ老壮青の結束を象徴するものであります。
中曽根さんは、皆様ご承知のように、私の長年の恩師であります。私、木部佳昭も小泉首相を全力で支え、「改革」の実を挙るよう、最大限の努力をする覚悟です。
今回の新政権発足にあたり、新政権の意義を皆様にご説明するとともに、日本と郷土の発展に万進する決意を改めてする次第です。
平成13年4月吉日
自由民主党静岡第7選挙区支部長
木部佳昭 |
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●平成13年度予算速報(3月26日成立)
ご承知のように、政府の今年度予算の公共事業全体は9兆4,352億円(その内、国土交通省は7兆2,511億円)に内示され、平成13年度予算が3月26日に成立し、個所づけが明らかになりました。
景気回復のため、予算を1日も早く、且、円滑に執行する事に全力を挙げ、推進すべく努力してまいりたいと存じます。 |
| 当該地域名 |
地域備考・摘要 |
予算額 |
| 東駿河湾環状道路 |
沼津市岡宮〜函南町大土肥の約15KMの工事継続 |
110億3千5百万円 |
| 天城北道路 |
修善寺町越路〜天城湯ヶ島町矢熊の約7KMの工事継続 |
7億円 |
| 河津下田道路 |
下田市相玉〜下田市吉佐美間の約6KM(平成14年より用地、工事着工の運び) |
1億円 |
| 国道1号線 |
三島市笹原山中バイパス |
5千万円 |
| 同上 |
南二日町交差点改良 |
1億7千万円 |
| 国道135号線 |
伊東市宇佐美〜熱海市網代バイパス |
3億円 |
| 河津町縄地〜見高間 |
災害防除 |
8千万円 |
| 国道136号線 |
土肥町の拡幅 |
3億円 |
| 同上 |
函南〜三島バイパス |
5億円 |
| 河津町鍋失高架橋 |
高架橋 |
1億6千万円 |
| 熱海市・伊東市・下田市 |
緊急地方道路整備として、災害地震に強い道づくり |
11億8千万円 |
| 沼津市・三島市・他3市・修善寺町・函南町・天城湯ヶ島町・小山町 |
富士山麓周辺開発に伴う道路設備 |
32億5千2百万円 |
| 熱海市 |
港湾改良 |
4千万円 |
| 伊東市 |
同上 |
1億2千5百万円 |
| 松崎 |
同上 |
2億9千2百万円 |
| 下田 |
同上 |
4千5百万円 |
| 宇久須 |
同上 |
5千万円 |
| 下田 |
避難港整備(直轄) |
11億1千1百万円 |
| 熱海 |
湾岸環境整備 |
5億4千万円 |
| 下田 |
同上 |
3億8千4百万円 |
| 土肥 |
同上 |
1億8千1百万円 |
| 松崎港・清水港 |
高潮対策(一括分配) |
5千4百万円 |
| 狩野川 |
各地区改修・維持費 |
26億9千4百万円 |
| 中伊豆町・梅木第4・奥ノ沢・日向・大平・本洞沢・軽井沢・各砂防ダム |
砂防関係 |
7億8千4百万円 |
今後とも重ねて、その増額・事業発展のため、国に対して要望を重ねて参りますが、とりあえずの速報とさせていただきます。 |
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●風評被害支援策決定
2000年12月25日、中小企業庁は風評被害対策として、平成13年度予算で政府系公庫貸付条件を緩和する支援策を打ち出しました。
先日の亀井政調会長への訴えた行動が実を結ぶ形になりました。下を参照。
緩和の詳細内容はこちらからどうぞ。 |
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●扇国土交通大臣に陳情
2000年12月21日までに、沼津商工会議所を含む、伊豆全域の商工関係代表13人と、自民本部、国土交通省を訪れ、伊豆縦貫道の建設促進や、風評被害対策などを要請してきました。
大臣室では、扇大臣、道路局長、、企画、国道の両課長が対応し、伊豆縦貫道早期完成の重要性の理解と協力を要請いたしました。 |
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●亀井政調会長と会談
2000年12月21日、自民党本部の亀井静香政調会長を、石川嘉延静岡県知事とともに訪れ、会談。
三宅島近海地震や、噴などによる風評被害で伊豆の観光景気が大きく落ち込んでいることを説明し、「風評被害特別立法」の制定を求めました。
それを受けた亀井氏は、直接電話で運輸省の観光部長に電話をし、「伊豆に被害がないことを、旅行代理店、関連団体に文書で通知するよう」要請してくれました。
更に、通産省の中小企業庁の長官とも会い、特別不況対策の貸付金を現行の最高8000万円から、限度額を1億6000万円まで倍増してもらうよう求め、「実施の方向で検討する」ことを約束させてきました。 |
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●2000年11月29日、秋季セミナー開催
2000年11月29日、東京の赤坂プリンスホテルにて、秋季セミナーを開催いたしました。
講師は多摩大学・大学院教授、星野克美先生『IT革命と日本企業の活性化』、電子商取引推進協議会主席研究員、荒川一彦先生『IT社会への期待と展望』をお招きしました。
第一部のセミナーでは、具体的で解りやすいIT(情報技術)革命について、具体的な社会活動、経済活動に則した内容が展開され、大変に貴重な講演となりました。
第二部の懇談会も盛況のうちに終わり、大成功のセミナーとなりました。
※上記セミナーの詳細内容はこちらからどうぞ!! |